
BUILD
REPEAT
BREAKTHROUGH
積み上げろ! 挑め! 越えていけ。
氷上で積み上げた日々が 人生で折れない強さになる
JOINT the Team
2026‐2027 Season Members

令和8年度入会メンバー募集
令和8年度から活動をスタートする TOMAHAWKS は仲間や周囲だけではなく、相手や審判、ルールや競技そのものを尊重し、全力で取り組むスポーツマンシップの精神や姿勢など、人格的な総合力や心構えを養っていくことを基本的理念とします。
競技的にも人生経験としても若い育成期間の選手にとって最も大切なことは、自ら考えて行動し、習慣化によって得た力と能力で自信をもってチャレンジすることであり、 「基礎 ・ 習慣 ・ 挑戦 を徹底し 競技力と人間力の双方向上を実現する育成チーム」 を目指します。
必ずお申込前に規約をご確認下さい
情報更新をお待ちください。
市内チームに所属中の選手には移籍ルールがありますので、以下をご確認ください。
とまこまいU-15アイスホッケークラブ代表者会議 http://tomakomai-u15.ice-hockey.net/
About TOMAHAWKS
‐ VISION | MISSION | VALUE ‐
VISION ビジョン
毎日の積み重ねが才能を超える
競技的にも人生経験としても若い育成期間の選手にとって最も大切なことは、自ら考えて行動し、習慣化によって得た力と能力で自信をもってチャレンジすることであり、 「基礎 ・ 習慣 ・ 挑戦 を徹底し 競技力と人間力の双方向上を実現する育成チーム」 を目指します。
仲間や周囲だけではなく、相手や審判、ルールや競技そのものを尊重し、全力で取り組むスポーツマンシップの精神や態度等、人格的な総合力や心構えを養っていくことを基本的理念とします。
MISSION ミッション
「伸びる環境の整備」
活動概要
Program Overview
継続的に高い付加価値を提供できるチームを目指し、選手・サポーター・スタッフのエンゲージメント向上を目指します。
支援者とパートナー
Sponsors & Community Partners
安定的なクラブ運営への支援者やノウハウやナレッジを提供していただける方々と関係性を大切にしてまいります。
VALUE バリュー
個の成長はチームの成長へ
Growth Cycle
「基礎を磨き、習慣で固め、挑戦で越える」 この循環を回し続けることで、競技力だけではなく、社会で通用する人間性も育てます。
Contents 準備中
Growth Sharing
「成長は共有すると加速する」 目標と課題をチームと家庭で共有し、結果ではなくプロセスを積み上げ、次の一歩を明確にします。
Contents 準備中
‐ 育成方針 と 指導体制 ‐
各スタッフが育成方針に沿い、それぞれが明確な役割を担ったうえで、協調性を持って選手育成とチーム運営にあたります。
- COACH
TOMAHAWKSのCOACH陣は、選手の成長を「技術」だけでなく「習慣」まで含めて設計します。氷上では、基礎の反復と判断力の育成を軸に、試合で再現できる力を積み上げます。リンク外では、準備・姿勢・礼節・チームワークを日常の基準として整え、選手が自律して挑戦できる文化をつくります。私たちの指導は、勝利を目指しながらも、長期的な成長を最優先にした育成型です。
- SPECIALIST
TOMAHAWKSのSPECIALIST陣は、選手が「挑戦」に集中できる環境を専門領域から支えるチームです。成長期の身体、怪我予防、コンディション、そして用具の状態は、日々の積み重ねの質を大きく左右します。そこで私たちは、COACH陣とは別に専門家をアサインし、競技の“土台”を整える仕組みを明確化しました。EQUIPMENT(イクイップメント)とTRAINER(トレーナー)を中心に、練習・試合・遠征までを見据えたサポートを行い、安心・安全とパフォーマンス向上の両立を目指します。
- MANAGEMENT
TOMAHAWKSのマネジメント陣は、チーム運営の品質を担う“裏方です。スケジュール管理、連絡・情報共有、遠征手配、協賛・パートナー連携、ルール整備など、選手と保護者が安心して活動できる土台を整えます。私たちは、育成方針や活動内容をできる限り明確にし、成長の過程を共有する「Growth Sharing」を実現することを重視しています。現場と家庭が同じ目線で前に進めるよう、透明性のある運営と丁寧なコミュニケーションを徹底します。
HEAD COACH – 監督 –

HIKARU KAWAGUCHI ー 川口 皓 ー
選手指導責任者/ゲーム戦略決定・采配
【アイスホッケーに大切なことは何でしょうか】
アイスホッケーという競技が好きであること
【それをどういう形で育成に展開しますか】
”好きなこと”に自信を持って、自分を表現し続ければ、新たな扉はきっと開かれます。
苦しいことや成果を感じられずに悩むこと、育成期のプレイヤーは様々な経験をしますが、無駄な経験は、何一つありません。 状況に応じたサポートを心がけ子供達の“好き”を伸ばしていきたいですね。
【メッセージ】
指導者として、まだまだ未熟ではありますが、選手ファーストを大前提に対応して参ります。
U15カテゴリークラブの中からTOMAHAWKSを選んでいただき、ありがとうございます。
指導者として、日々勉強しながらチーム、選手ファーストでサポートしていきますので、ご支援とご協力、どうぞよろしくお願いいたします。
COACH – コーチ –

DAIGO CHIMATA ー 千股 大吾 ー
選手指導/ベンチワークサポート/渉外担当
【アイスホッケーに大切なことは何でしょうか】
「チーム一丸」 「継続は力なり」が大切です。
アイスホッケーは決して一人では成り立たないスポーツであり ”チーム全員で守り、攻め、勝利へ向かう” その過程こそが最も重要、時には思うような結果が出ず、勝負に負けることもあります、しかし、チーム一丸となって積み重ねてきた時間や絆は、勝敗以上の価値を持つものだと信じています。
もう一つ、チームの選手は、一人ひとり全員が「上達すること」を目標に日々アイスホッケーと向き合っています。
日々の努力と継続が欠かせませんが、毎日長時間練習する必要はありません
毎日コツコツと少しの時間であっても、正しくアイスホッケーに向き合い、自分の成長を考えながら続けていくことが、将来大きな力になると感じています。
【それをどういう形で育成に展開しますか】
可能な限り、選手一人ひとりとコミュニケーションを取り、それぞれに合ったプレースタイルや上達の方法を一緒に見つけていきたいと考えています。
U-15カテゴリーの選手たちは、技術面・体力面ともにまだ成長の途中です、その先には大きな可能性が広がっていることを念頭に選手と過ごす貴重な時間を無駄にすることなく、基礎を大切に、将来につながる「上達の礎」を一緒に築いていきたいですね
【メッセージ】
夢は大きく、目標は高く。
選手一人ひとりが高い意識を持って取り組んでくれることを期待しています。
私自身、選手達の上達にどれだけ貢献できるのか、常に自問自答しながら指導にあたっていきますし「TOMAHAWKSに入ってよかった」と感じてもらえるチームづくりが目標です、保護者の皆様には、選手に対する最大限のご理解と後押しをお願いできれば幸いです。
まだまだ至らぬ点もあるかと思いますが、選手と共に成長し、一人ひとりの目標や夢に近づけるよう、指導者として日々精進してまいります。

TAKAO WAKIMOTO ー 脇本 崇夫 ー
選手指導/ベンチワークサポート/風紀・規範指導担当
【アイスホッケーに一番大切なことは何でしょうか】
アイスホッケーはチーム全員で戦うスポーツであり、一番大切なことは、仲間を信じ、最後まであきらめずにプレーする気持ちです。
【それをどういう形で育成に展開しますか】
練習や試合の中で声を掛け合い、失敗しても助け合えるチームづくりが重要です、一人ひとりが自分の役割を理解し、仲間を理解することで、みんなが自信を持ってプレーできる環境、これを目指して指導して参ります。
【メッセージ】
選手のみなさんは、努力すること、仲間を大切にする気持ちを常に忘れずに、アイスホッケーを楽しんでください。
保護者の皆さまにおかれましては、指導者として至らぬことも多いかと存じますが、子どもたちの成長を一緒に支えていけましたら幸いです。

KIYOHIKO AZUMA ー 東 聖彦 ー
・・・ 2026年シーズンより アサイン決定!
【アイスホッケーに大切なことは何でしょうか】
まずは、アイスホッケーというスポーツを全力で楽しんで欲しい、楽しむということが最大の活力です
そして、規律や挨拶、整理整頓など、人として当たり前にやるべき事、「出来てることに越した事はない」と言われるような時代は去り、この先のキャリアでは技術以上に重要視される時代になっています。
楽しくアイスホッケーで時間を過ごす中で、こうした人間力を培っていけることが、アイスホッケーやスポーツをやる意味と捉え、成長していって欲しいというのが願いです。
【それをどういう形で育成に展開しますか】
「楽しむ」の延長に「勝ちたい!」という気持ちや「もっと上手くなりたい!」という気持ちがが生まれます、その成長過程のポイントを逃さずにキャッチし、選手の一助となるアドバイスをできるように心掛けたいですね。
【メッセージ】
指導者としてまだまだ未熟ではありますが、選手ファーストを大前提に対応していきます。
時には保護者に相談したり、ご迷惑をおかけすることもあるかと思いますが、スタッフ一丸となって運営して参ります、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
TRAINER – トレーナー –

EQUIPMENT – イクイップメント –

BIN ISHIOKA ー 石岡 敏 ー
苫小牧市に新たにクラブチームができることに、大変嬉しく思います。
トマホークスを通じて、苫小牧のアイスホッケー全体がさらに盛り上がっていけばと願っております。
微力ではありますが、選手たちのサポートができるよう尽力してまいります。
MANAGEMENT – マネジメント –

HIROYA FUKAWA ー 不川 裕也 ー
代表者(チーム統理)
子供達が中心となり、本気で挑戦し、成長できる環境をつくるため、立ち上げメンバーとの協議を重ね、この度、クラブチームという形での立ち上げに至りました。
アイスホッケーを取り巻く環境は経済環境や教育環境、家庭環境の変遷と共に、大きく変わってきましたが、クラブ立上げ構想段階から幾度となく、スタッフ陣と議論を重ね、我々がたどり着いた結論は「質の向上」と「環境整備への注力」に収束したように思います。
当ページにも Concept/Mission/Value と取り纏めいたしましたが、このチームは、選手ファーストを大前提とし、アイスホッケーを通じて、「人間力を高めていくために何ができるのか」という課題に向かって進めていくチームです。
もちろん、ゲームでの勝敗やアイスホッケー技術の向上を蔑ろにしているわけではありませんが、子供達の貴重な一分一秒にどれだけの価値を詰め込めるか、その価値をどこまで拡げていけるかといった視点とのバランスを重要視したいと考えています。
保護者の皆様におかれましては、大切なお子さんの非常に重要な時期にあたり、ご要望やご心配も多いものと、十分に存じてはおりますが、ご家庭と我々でお子さんの成長を共有させていただきながら、大きな成果を残せるよう、スタッフ一同、尽力してまいりますので、ご理解とご協力のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
TOMAHAWKS ICE HOCKEY TEAM
〒053-0006
北海道苫小牧市新中野町一丁目9‐3
株式会社MS&O 新規事業開発室
(TOMAHAWKS 設立準備係)




